ラブライブ!スクフェスのKlabが海外ドラマGleeをゲームにする!

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ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル(スクフェス)で培った音ゲーのノウハウで、アメリカドラマ『Glee(グリー)』をゲーム化するなんて!

運営・Klabさん、どうして?!

今回の記事は、スクフェスとは、運営・Klabさんつながりなだけです。
すみません。

Klab蟹が海外ドラマGleeをゲームにする

まず、2014年11月13日に、スクフェスの開発会社Klabとハリウッドの大企業20世紀フォックスのデジタル版権の管理会社Fox Digital Entertainmentが、ライセンス契約を結びました。

その契約とは、Klabが、大ヒット青春音楽ドラマ「Glee」の音楽ゲームを提供するというものです!!

実は、ドラマの『Glee(グリー)』を、かなり熱狂してみてたんですよ!!

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海外ドラマ『Glee(グリー)』とは

『Glee』は、かなり赤裸裸で、苦い高校生活を描いています。
いわゆる「負け犬」とレッテルを貼られたような高校生が、グリー部の一員となって、人として本当に大切なものに気づいていくドラマです。

ちなみに、グリー部というのは、合唱部のことらしいのですが、日本の合唱部とはかなり違います。
グリー部の大会では、各学校のグリー部が、ただ歌うだけでなく、歌い踊ります。
そして、かなり過激な演出もあります。
そのパフォーマンスが審査されます。

そして、ドラマの内容は、かなり深刻なものも多いです。
いじめや差別は、日常茶飯事です。
でも、楽しめてしまうのは、Glee部に集う高校生たちが、決して単なるいい人ではないからだと思います。
みんな自分勝手で、小心者。
いつも悩んでいます。

そんな高校生が、歌を歌うと輝きだすのです!

あーー、なんか語りすぎちゃった(>_<)

グリーイメージ画像

ジャーニーのDon’t stop believin’がテーマ曲?

『Glee』のテーマ曲といえるのは、ジャーニーの「Don’t stop believin’」です。
1981年にリリースされた曲なので、もう30年も前の曲です。

本家の曲がYoutubeに上がっていましたので、お聞きください。
この曲は、絶対にゲームでも使われると思います!

というか、これを使わずにして、何を使うという感じ。

Gleeの設定は、スクフェスの設定とはかなり違います。

共通点は、音楽がメンバーの絆を深めていることと、高校生であることくらいですね。

なので、スクフェスのファンを虜にするようなGleeの世界観を音ゲーの中に作っていけるのか。
興味あります!

スクフェスとGleeのコラボがあったりして!
妄想だけが膨らんでいきそうです^^;

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